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uevo fige(ウェーボ フィージェ)

新理論から生まれた新パーマ誕生)

デミ コスメティクスの最新の研究から、パーマのかかる新たなメカニズムを解明しました。
そのメカニズムを元に還元剤の特性を活かした薬剤設計を図ることで、ダメージを低減し、
より幅広い髪質に対応することが可能になりました。

新しいパーマ理論により進化した「ウェーボ フィージェ」が、
さまざまなウェーブスタイルの提案をサポートします。

すばらしいパーマ時代の到来を感じさせる新ウェーブシリーズ「uevo fige」誕生です。

新パーマ理論について

ウェーブパーマで重要なのは2種類のS-S結合

毛髪の2種類のS-S結合について

CSCのS-S結合:CMCにあるデルタ層のS-S結合を中心に還元剤を作用させることが、パーマのダメージを抑えるポイントです。間充物質のS-S結合:マクロフィブリル内にある間充物質のS-S結合に還元剤を作用させることが、パーマの持ちを良くするポイントです。

※イラストはすべてイメージです

CMCのS-S結合を中心に還元剤を作用させることがダメージ低減のポイント

これまで、パーマはマクロフィブリル内にある間充物質のS-S結合に作用すると考えられてきました。
しかし最新の研究により、CMCのS-S結合が、よりパーマのかかりに重要であることがわかってきました。

還元剤の特性を活かしてCMCのS-S結合を効率よく還元させ、間充物質のS-S結合への作用を抑えることでダメージを軽減し、パーマをかけることができます。また、間充物質のS-S結合まで還元剤を作用させることでパーマの持ちを良くすることもできます。還元剤の特性をよく理解し活かすことで、さまざまなウェーブコントロールが可能になります。

ダメージを低減する新カーリングシステム「F-システム」の開発 ウェーボ フィージェでは、このF-システム理論を応用しています。詳細は「毛髪研究 最前線」へ。

 

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