TOP > ご使用方法

ヘアオイル(アウトバストリートメント)&ボディオイルのご使用方法

  • For Hair
  • For Body

For Hair ヘアオイル(アウトバストリートメント)としてのご使用法

※使用量はあくまで目安です。毛量に合わせて調整してください。
使用量の目安 アルカニシオン エクストラ(ヘア&ボディオイル)<ショート> 0.5プッシュ <ミディアム> 1プッシュ <ロング> 2プッシュ
カテドラル スムース(ヘアオイル)イセベルグ モイスト(ヘアオイル)<ショート> 1プッシュ    <ミディアム> 2プッシュ <ロング> 4プッシュ

STEP.1

タオルドライし、全体的にしっかり水気をとりましょう。
(毛先から水滴が落ちない程度)

STEP.2

  • オイルを手にとり、手のひら全体にのばします。
  • 指の間まで均一にのばしましょう。

STEP.3

毛先から順になじませます。
頭皮につかないようにご注意ください。

  • 毛先をひとつにまとめ、もみ込みながらなじませます。
  • 中間の内側から毛先に指を通しながらなじませます。
  • 表面は指を通しながら毛先に向かってなじませ、ドライして仕上げます。
    ※基本のドライプロセス 参照

基本のドライプロセス

1. 前髪から乾かしましょう。

前髪は乾きやすく、クセがつきやすいので、はじめに乾かします。上から風をあてましょう。

地肌に直接風をあてないようにしましょう。

2. 根元をしっかりと乾かしましょう。

内側に風をあて、根元をしっかり乾かしましょう。

襟足や後頭部は頭を少し下げて風をあてると、乾かしやすくなります

3. 中間から毛先を仕上げます。

中間から毛先は、指を通しながら乾かします。

髪に直接風をあてるとまとまらないので、手に風をあてるイメージで乾かしましょう。

理想のヘアスタイルを実現させる お悩み別ハンドブローテクニック

トップの部分がつぶれちゃう…。根元からふんわりさせたい。

トップの根元を持ち上げて、下から弱風をあてながら乾かします。トップ以外でもボリュームの欲しい部分は根元を立ち上げながら弱風をあてましょう。

温風を当てた後、冷風をあてると、より効果的です。

毛先がどうしても広がっちゃう!まとまりスタイルに憧れる。

中間から指を通し、そのまま上から弱風をあて、毛先の方に指を滑らせながら乾かしましょう。

※ドライヤーの風は直接髪にあてず、手にあてるイメージで!

せっかくパーマをかけたのに、自分で乾かすと、うまくウェーブが出ない…。

根元を乾かしたら、ウェーブ部分を持ち上げ、軽く握りながら、弱風でやさしく乾かします。下から風をあてたり、ウェーブに直接風をあててしまうと束感がなくなり、ウェーブがダレてしまいます。

また、乾かしすぎるとパサつきの原因になります。

For Body ボディオイルとしてのご使用方法

※「アルカニシオン エクストラ」をご使用ください。

STEP.1

アルカニシオン エクストラを適量、手にとり、手のひら全体にのばします。

※手でオイルを温めると、腕や脚に塗りやすくなります。

※入浴後など、肌が温まっている時のご使用をおすすめします。

STEP.2

  • 上腕部に向かって、ゆっくり時間をかけて肌になじませます。
  • ※腕や脚、乾燥が気になる部分など、ボディ全体にご使用いただけます。

3つのアプローチで選ぶパタゴニックオイル。大自然の恵みで髪を補修髪質に合わせて3つのタイプからセレクトできます。

  • 髪や肌の乾燥が気になる方に アルカニシオン エクストラ(ヘアオイル&ボディオイル)
  • 軟毛・細毛でコシのない髪に カテドラル スムース(ヘアオイル)
  • 硬毛・太毛でゴワつきやすい髪に イゼベルグ モイスト(ヘアオイル)

パタゴニックオイルは美容師によるカウンセリングを通じて、お客様に提供するプロフェッショナル商品(美容室専売品)です。

取扱美容室や商品についてのご質問は、お気軽にデミ コスメティクスまでお問い合せください。

パタゴニックオイル ページの先頭へ

Copyright(c)2013 DEMI COSMETICS. ALL Rights Reserved.